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BMW NEW MINI レーサーズ HOME >BMW NEW MINI >BMW NEW MINII用キャタライザー付ステンレスエキゾーストマニホールド

BMW NEW MINI パーツ

キャタライザー付ステンレスエキゾーストマニホールドの紹介です。コイツを付け替えるとトルクの無さが解消されて、ウソのようにトルクが太ります。ストリートで今までギアを落とさないとイケナイ場面や踏み込まなくてはイケない場面でも、余裕でそのままイケちゃいます。
本当です。
パイプの太さや形状を見ても一目瞭然です。ノーマルは、とても抵抗がある形状をしていてパイプの太さもφ35x4ですが、スムーズな排気効率を考えた究極の取りまわしで、パイプ径もφ38x4にアップします。
もちろんフランジ部分や溶接部分も、とても丁寧な仕上げをしている芸術品です。そしてキャタライザー付ですから、環境にも優しく街頭検問などでも面倒なことは起こりません。音量に関してもマフラーの排圧は高くなりますが、音量が大きくなることはありませんので御安心下さい。ノーマル遮熱板や排気温度センサー、触媒センサーなど全て元通りに取り付けできます。これを付けるとチカラ強くなって走るのも楽しくなり、3速からの速さが全然違ってきます。他のマフラーを現在装着なさっている方でも取り付けはOKです。「コイツを付けて満足できるのは・・間違いない!」

R50/R52/R53/装着OK

車輌形式について
R50 初代Cooper
R52 現行CONVERTIBLE
R53 初代Cooper-S
※初代モデルは2004年7月生産からマイナー後
R55 CLUBMAN
R56 2007年3月生産から現行モデル

取り付けについて
商品取り付けを依頼したいとお考えのお客様は提携取り付けガレ−ジがございますので、
お気軽に御相談下さいませ。もちろんその他のメンテナンスなども承ります。
詳しくはこちらを、ご覧下さいませ。


送料1260円

入荷未定
BMW NEW MINI キャタライザー付ステンレスエキゾーストマニホールド 画像
(4-1タイプです)

(上がステンEXマニ、下がノーマル)

(排気温度センサー取り付け部分)

(触媒センサー取り付け部分)

(フランジ溶接部分)

(排気側プレート部分、ノーマルより太いです。)

(エキマニ部分)

(集合溶接部分)

(キャタライザー内部)

(マフラー側フランジ溶接部分)

1. センサーコネクターを外します。

2.遮熱板を外します。

3.コイルを外します。

4.全部外します。

5.サブラジエータータンクも外します。

6.パワステオイルタンクも外します。

7.遮熱板が見えてきました。

8.遮熱板も外します。

9.ノーマルエキマニも外します。

10.触媒センサーのコードを外します。

11.触媒センサーも外します。

12.ボルトを緩めます。

13.マフラーを外します。

14.フロアの遮熱板を外します。

15.ノーマルエキマニを外します。

16.下から抜きます。

17.すっかりキレイに外れました。

18.すっかりキレイに外れました。

19.排気温度センサーを外します。

20.カーボンを掃除します。

21.下から入れます。

22.上から引っ張ります。

23.引っ張ります。

24.触媒センサーを取り付けます。

25.社熱板を取り付けます。

26.タンク類を元通りにします。

27.ボルトでしっかり留めます。

28.イナズマも元通りにします。

29.遮熱板を少し曲げます。

30.遮熱板を取り付けます。

31.コイル部分を元通りにします。

32.ボルトを締めます。

33.終了です。

取り付けは、提携ガレージ
K's Factory」にて行い、
約120分の作業でした。


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